カラーセラピー元気な自分を応援(^o^)b
  
School of  Aura-Soma Color Therapy 
オーラソーマ カラーセラピースクール
 アクアコルカラー 
〜水面に映るココロ色〜
カラーセラピーのアクアコルカラー、オーラソーマ スクール風景 東京都港区三田1-10-12
(麻布十番
)〒108-0073
03-5443-0995
カラーセラピーのアクアコルカラー/自分だけの花を咲かせよう
カラーセラピーのアクアコルカラー      あなたが選んだがあなた自身なのです 
 ● オーラソーマ カラーセラピー
 カラーセラピスト養成講座 
            生徒さん、ありがとう!⇒⇒⇒
  カラーセラピー1dayコース

セッション中は留守電になります。
営業・勧誘等のお電話はお断りします。
[ お問合せ ]

 ★ ご訪問ありがとうございます ★ いつもありがとうございます。

   只今イギリスにバタフライ&シーエッセンスの旅に出ております。 

   お問い合わせはメールにてお願いします。随時お返事させていただきます。 感謝をこめて うえはらちかこ♡ 
ホーム スクール情報 カラー&アートセラピー 癒し・ヒーリング スケジュール 体験談集 about ACC 資料・リンク集


上へ

● カラーセラピー体験談 ●


・Sさん(20代 派遣OL 女性)
今日はありがとぅございましたm(__)m
懲り固まってた筋肉がほぐれるとともに、滞っていた何かがスッと通り抜けるよぅな感じがしました! まだまだこれからって感じで上原さんがおっしゃったので、凄く興味津々です♪次回を楽しみにしています(*^_^*)
それにしても私は何を迷い躊躇してるのかなぁ? 確かに考え方は前向きで後ろは見ない主義ではあるんですけど、時に自分に自信を持てず過去に引きずり込まれる感覚がありますね。私は私に自信がないんだな…多分。ホントは大丈夫って知ってるんだけどなぁ(^。^;)羽ばたく為の妙案伝授請う♪デスね。

・Yさん(30代 派遣OL 女性)
昨日はありがとうございました。
色とりどりのボトルを前にして、すごく悩んだのに、
選んだ結果がものすごく思い当たることばかりで驚きました。

いつもどこかで本当の自分がわからず、
周りに合わせて自分を作ってきていたんだな、と実感。
きっと私は心の奥では本当の自分を ずっと探し続けていたんだと思います。

セラピストになりたい、というのは、まだかなり漠然としていますが、
まずは本当の自分をきちんと知りたい。
自分を認めることができずに 30ウン年間をごまかして生きていた部分があることは気がついていながら、「これが私」みたいに通していたりして、そのギャップに苦しんでいたり…。

きっと世間の早い・遅いで言えば遅いのかもしれないけれど、
それも私らしいと思って、今がその時なのかもしれないと発起しました。
ぜひ本当の私を体感したいです。今後ともよろしくお願いします。

・Kさん(20代 アルバイト 女性)
お元気ですか?私はセラピー後、忙しさに呼ばれて毎日大変です。
今年になって、急に人生回り出した予感。体力付けてがんばります)^o^(
多分、ちかこさんに、今を楽しむ事を教わったからかな〜。ではまた!

・Tさん(30代 フリー 女性)
ありがとうございました!
上原さんに会って、また、カウンセリングを受けてから、徐々に自分自身の「姿」がおぼろ気ですが、見えてきたように思います。
その「姿」とは、単なる『楽天家』だって事!自分の小さい頃の記憶をたどってみても、ずっとそうだったじゃないか。キミは単なる楽天家だったじゃないか、みたいな。
でも今、上原さんに出会い、カラーセラピーに出会い、道が出来てきたように思います。知識と行動と愛と勇気を持って、根っからの楽天気質を糧に、人生を彩って行こう!
本当に『幸せグッズ』を紹介してくれて、有難うございます!

・Sさん(30代 会社員 女性)
ありがとうございました。
今の自分に必要なことが何か、これからどうしたいのか、・・・様々なことが急に雲が晴れるように見えた気がします。何事もタイミングがあるのでしょうね。未来がますます楽しみになるボトル達を見つけられて、大満足な一日でした。
またよろしくお願いします。

・Yさん(50代 自由業 女性)
お世話になりました。
何より うれしかったのは 勇気が湧いたこと。
いつも、心のどこかで 人が怖いと思っていたのです。
でも、感じたままの自分で、人とつながれること、
素直に表現して、体が楽になりました。
頭ではずっとわかていたつもりでも、体感して、やっと、作品の表現と同じなんだ。
いいものはいい、伝わるものは伝わる、見えなくとも道はつく 踏み出せばいい。
ようやく実感しました。
ありがとう。

・Kさん(30代 求職中 女性)

私が選んだボトルたちは言葉を発せずに静かに語りかけてくれました。上原さん(セラピスト)の「通訳」によって、心(魂)にストンとボトルの言葉が落ちてきたかのようでした。
ボトルたちの深くて吸い込まれそうな優しくて美しい色を見ていると、パワーやエネルギーを知らず知らずのうちに受け取り、応援され、励まされ、見守られているかのような親近感と安心感を抱きました。また
3本目に選んだボトル(here and now)の上下の色が偶然その時身に付けていた服の上下と同じであったことにも驚きました。色の持つパワーと深さを垣間見た体験でした。


・Fさん(20代 アルバイト 女性)

1週間後:

ボトルを大体半分まで使いました。やっぱり変化があって(少しつらいけど良い方にです)改めてボトルについての説明文を読んでみたら自分に合わせて文が変わったのかと思うほどぴったりでした。本当にボトルは自分自身なんだと感じてとてもとても嬉しいです。

2週間後:

直感にも振り回されて起きてても泥のように寝てる様な感じです。
気付けたこともたくさんあるので良かったです。

・Sさん(20代 派遣OL 女性)
私はもともと雑誌にカラーセラピーが紹介され始めた頃から、
このかわいらしいボトルに興味を持っていました。
でも、セラピーを本気で受けてみようと考えた事は全くなく、
偶然うえはらさんに出会わなかったら、一生受けてなかったかもしれません。
ところが、初めてセラピーを受けてみて、あまりにもリアルに現在の
自分の状況や、今求めている事、この先どうしたいのか・・・といった事が
明確に提示され、驚くと同時に「あーやっぱりね」と
自分の中で考えてた事の確認ができたような気持ちになった事を覚えています。

それ以来、何か悩んでいて次に進むべき事を考え終わった頃、
カラーセラピーを受けるようになりました。
私にとってカラーセラピーは自分の心の中で漠然と出てきた答えを
カラーボトルを自分で選ぶ事で、自分で自分の目に見えるようにする作業ですね。

・Yさん(30代 会社員 女性)
さっき、ボトルを飾る場所を決めておいたところです。
カラーセラピーをうけてから、心が落ち着き、元気になりました。漠然と思ってた事もすごくすっきりし、思いもしなかった内なる声のようなものたちを感じる事が出来たようなきがして…
今日は、とてもよい経験をさせていただいてありがとうございました。
仕事、楽しんでやります。
家に帰って、早速またボトルを振ってみたら、今度は、二層の間が幅の広い泡泡になって、しばらくその状態でした。
また、伺いたいと思っています。またボトルにあいたいです。
それでは、また。

・T さん (50代 経営者 男性) 

(初回)

「本日は、本当に感謝・多謝です!」
題名の通り、本当に、今日はありがとうございました。
今、あの後の打ち合わせから帰り途上で、モバイル中ですが、取り急ぎ御礼をしたくて、車内で打っています。日頃、あそこまで「言葉が止まる」と言うことが無く、驚き(?)の連続でした。
まだ咀嚼仕切れていない事もありますが、戴きますファックスのメモ共々も、色々考えて行きたいと思います(「生きたい」」と誤変換しましたが、正にそんな感じでしょうか・・・)。
  取り急ぎのレスでした。

(10日後)

ジェットコースター並です!
先日は、本当にありがとうございました。
お会いしたの19日ですね!
いやー、この十日間って、日頃になく、打合わせ・勉強会(非・交流会)が重なり、たくさんの人と会いました。本当、どうしたの?と言う数でした(特に、一昨日から今日の三日間だけで、純粋な打ち合わせが、13組!)
その中で、ハイライトは、同業の女性ですね。そう、ようやっと行き着いたのです。更に、お互い全く接触無く作っている資料が「まるでコピー?」と言うほどに極似してまして、二人して顔を合わせて・・・状態でした。やはりお一人で動き廻り、スケジュール合わせが大変状態ですね。(三日間で13組は、私が意図した集中ではありません)
すみません、こんなこと書いて。でも、当日の見立ての中で、この様な近い将来事態は含まれていたのでしょうか?

・I さん (50代 会社役員 男性)
初めはまったく信じてませんでした。半分疑いきって話を聞いたのです。
でも、どうしてそんなにわかるのか、自分のことをすべて知っているかのように話されることには驚きました。最後に「色を感じる」ことまで。・・・思っても見なかったことでした。まるで、修行した人が至る世界がそこにあるかのようでした。実際に体験してしまうと、信じざるを得ないです。それも神秘的なこととしてではなく、まるで普通のことのように感じさせてくれるのには感心しました。こんなことがあるのかって。皆さんに体験してもらいたいですね。



 

ホーム   

トップ 

戻る

 

アクアコルカラーに関するご質問などは、メールにてお問い合わせください。
Copyright (C) 2004 Aqua Cor Color Inc.
最終更新日 : 2008/11/25