オーラソーマ
カラーセラピーで使うカラーボトルは「イクイリブリアム」というエッセンシャルオイル(化粧水)です。イクイリブリアム(Equilibrium)は「平衡」、バランスを保つという意味。 上下2層に分かれた色を混ぜカラダに塗ると、皮膚から浸透し内分泌を活性化。バランスよく必要なところに届いて、ココロもカラダも癒し、リフレッシュしてくれるます。
上下2層に分かれた中身は、上層はエッセンシャルオイル、下層はハーバルウォーター、これをよく振って混ぜることで乳液となり、理想的な化粧水・ボディーローションとなります。いわゆる、「クレオパトラの“ロバのミルク”」と同じです。クレオパトラはその美貌を保つためにエッセンシャルオイルと水分をちょうど半々(50%:50%)に混ぜたものを身体に塗ったり、入浴時にお風呂に入れたりして使っていたと言われています。
イクイリブリアムはそれにカラー、ハーブ(アロマ)、フラワー等のエッセンスを加え、クリスタルや数秘のエネルギーを転写し、光のエネルギーで満たされたものです。太古からの叡智を現代にもたらしたもの、「新しいボトルに入った古いワイン」なのです。 |
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| きれいな色合いはすべて、ほぼ99.98%オーガニック(有機)に栽培された植物(ハーブ、フラワー、野菜など)から抽出されています。どなたでも安心して使えます。詳しくは成分表にてご確認ください。 |
● 使用法 ●
カラーボトルは化粧水としてもボディーローションとしても身体につけられます。左手(*1)で持って、よく振って上下の油分・水分をしっかりと混ぜ合わせてから使ってください。使い始めは空気がありませんから、かなり混ざりにくいです。あきらめずにしっかり振ってくださいね(^o^)b
塗る場所は、色とカラダの対応する部分が最適です。それをエネルギーセンター(もしくはチャクラ)といいます(詳しくはコースにて)。
カラダに塗るときには全体を帯状にぐるりと塗ります。
しかし、自分の塗りたいところに塗ることが一番よいでしょう。それが「直感」を活かすことだからです。
とにかく、楽しんでください。
ツライこと、ストレスは捨てて、ハッピーライフを目指しましょう!
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:*1:なぜ左手?
左手は右脳に繋がる手です。
「直感」を活かして取り入れるために左手を使います。
※注意:一度、自分で使い始めたボトルは決して他人と共用しないでください。使ったり振らせるのだけでなく、さわらせることも控えてください。なぜなら、一度自分が振って使い始めたものは、自分のエネルギーとシンクロしているので、自分のワーク(成長のためのテーマ)の為にオリジナルに調整されているからです。
詳しくは購入されたプラクティショナーか講師にお尋ねください。
> もっと詳しく知りたい方は、
是非、コースへどうぞ(^o^)b |
● どんな時に使うといいか ●
自分のためになら、どんな時にでも「使いたい」と思ったときに使えます。それが自分の成長を促す時期(タイミング)なのです。
※誰にでもOK、レスキューシリーズ※
ex.
・頭痛、肩こり、筋肉痛、皮膚疾患など身体の症状には、
→B01 「フィジカルレスキュー」
一家に1本!アロマとオイルでスッキリしましょう。
※私は万能薬のように何にでも使っています。
(医薬品ではありません。)
・愛に満たされたいとき、自己受容したいときは、
→B11 「ラブレスキュー」
ピンクの無条件の愛を感じましょう。
・いつでもどこでも誰にでも!
→B20 「スターチャイルド/チャイルドレスキュー」
子ども心(インナーチャイルド)の癒し。
自分の中の男性性と女性性の統合。
しっとり、さっぱりの最適なバランスの化粧水です。
・ケンカした時、事故・ショックにあった時、
→B26 「ハンプティダンプティ/エーテルレスキュー」
ショックが軽くなり、心に痛手が残らないように。
・落ち込んだとき、軽い鬱のような感じのとき、
→B4 「サンライトボトル」
日の光を浴びるように明るい気持ちにしてくれます。
・とにかく疲れたとき、エネルギー不足でしんどい時、
→B89 「エネルギーレスキュー」といいます。
腰痛や冷え性にも最適!女性の味方です。
・・・などなど、もっといろいろありますので、
詳しくはお問い合わせください。
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●例えば、子どもに与えたい時には、特別に以下の時期にお勧めのボトルがあります(チャイルドレスキューシリーズ)。
B11:新生児から9ヶ月頃まで
(泉門が閉じるまでのベビー期に)
B12:授乳期の終わりまで
(カップから飲み物が飲めるようになるまで)
B13:第一反抗期が終わるまで
(魔の2歳児の時期!)
B14:学齢期に至るまで
B15:7歳〜
生後8年目から思春期の始まりまで
B20:危機的状況にある全ての「こどもたち」へ
(※ここで言う「こどもたち」とは、
大人になっている方の「子どもの心」も含みます。
→「インナーチャイルドワーク」参照)
(『オーラソーマヒーリング』P218参照)
このようなレスキューシリーズがあります。詳しくはボトル参照。
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●応用編
<インナーチャイルドワーク>
「インナーチャイルドのワークにおいては、その人にとって問題となる出来事が何歳の時に起こったかが、治療法、及び使用するボトル番号を決める要因となります。
例えば、ある男性が4歳の時、長期間病院に入院して、そのときに彼の魂がダメージを受けたとします。この痛ましい記憶が統合されていく過程で、B14のボトルはこの人が恐怖や悲しみを自分の意識に登らせるのを助けます。」
(『オーラソーマヒーリング』P219参照)
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